■カテゴリ「けふの大河」の記事一覧
[2025/04/05] [PR]
[2010/01/16] 龍馬伝 第2回 「大器晩成?」
[2010/01/05] 龍馬伝 第1回 「上士と下士」
[2009/12/28] 坂の上の雲 第5回 「留学生」
[2009/12/20] [坂の上の雲 第4回 「日清開戦」
[2009/12/13] 坂の上の雲 第3回 「国家鳴動」
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ついに始まりました。
「龍馬伝」!!
視聴率好調のようです!
ですが、ワタクシは、忙しさに終われようやく録画したビデオ
(まだビデオです
アナログなわたし…)
を見ました。
で、感想ですけどもっ
福山雅治、以外に龍馬っぽさでてるね~
あと、岩崎弥太郎の懐古録みたいな話の進めかたは、
大河っぽくなくすんなり話に入れてよかったと思います。
(ずっとこんな感じで進むんだろうな~)
それから、自分だけでしょうか?
以外に大物俳優が出ていない感じがします。
児玉清、蟹江敬三、倍賞千恵子…くらいかな~
でも、番組HP見たら今後いろんな有名俳優が出てくる見たいなんで今後に期待します!!
今日の一言
「下士って郷士のことだよね!?」
「龍馬伝」!!
視聴率好調のようです!
ですが、ワタクシは、忙しさに終われようやく録画したビデオ
(まだビデオです

を見ました。
で、感想ですけどもっ
福山雅治、以外に龍馬っぽさでてるね~
あと、岩崎弥太郎の懐古録みたいな話の進めかたは、
大河っぽくなくすんなり話に入れてよかったと思います。
(ずっとこんな感じで進むんだろうな~)
それから、自分だけでしょうか?
以外に大物俳優が出ていない感じがします。
児玉清、蟹江敬三、倍賞千恵子…くらいかな~
でも、番組HP見たら今後いろんな有名俳優が出てくる見たいなんで今後に期待します!!
今日の一言
「下士って郷士のことだよね!?」
今回は、秀吉大集合でした。
小村寿太郎役の竹中直人(秀吉)
乃木希典役の柄本明(功名ガ辻)
そして
正岡子規役の香川照之(利家とまつ)。
そういえば高橋是清役の西田敏行(おんな太閤記)もいましたね。
そんなことはさておき、
今回は、
真之(本木雅弘)はほとんど出てきませんでした。
せっかく出てきても、砲弾にやられるシーンや、海軍としての自身喪失のシーン、
東郷平八郎(渡哲也)がカッコよすぎて目立たないシーンとかばっかでした。
打って変わって活躍したのは、兄の好古(阿部寛)。
敵情視察、味方鼓舞、殿としての戦い…
活躍してました。
一方正岡子規(香川照之)は、劣等感の塊のように愚痴ってます。
念願かなって従軍記者になっても、戦争はほとんど終結しているし…
森林太郎(後の森鴎外・榎木孝明)との出会いぐらいですか、目ぼしいのは…
帰国時には、また喀血。。。
もう大変です。
次週は、第一部最終回です。
子規はもう亡くなってしまうんでしょうか?
来年にどう繋げていくのか気になります。
今から楽しみです。
私事ですが、指を包丁で怪我してしまい、ブログの更新が滞ってしまいました。
まだ、完治していないのですが、日曜日のこの記事は飛ばすまいと、我慢して書き込んでおります…
さて、第3回…
今まで、主人公の3人が関わる所の話の展開のみでしたが、
今回からは、外野(といっても時代の流れの説明みたいな感じで)が動いてきます。
伊東博文(加藤剛)、陸奥宗光(大杉漣)、川上操六(國村隼)の駆け引きは、主役3人とは別次元で展開して行きました。
でも、見ごたえありました。
日清戦争開戦前夜の様子が、わかりやすく表現されていたと思います。
伊東博文は騙されたという説ですね。
ところで肝心の主役3人ですが、
正岡子規(香川照之)が、ついに喀血してしまいます。
子規は、喀血した後こそ精力的にいろいろな活動をしたんですね。
ペンネームも口の中が赤いホトトギス(=結核)に因んで、子規とし、(→自虐的と突っ込まれておりますが…
)
帝国大学を中退して、俳句一本で生活をし始めます。
また東京に母・八重(原田美枝子)、妹・律(菅野美穂)を連れてきて一緒に暮らします。
余命幾許もない病人がここまで活発に動けるとは…
自分も見習わなければいけないと感じます
真之(本木雅弘)も色々活発です。
傍若無人な陸軍との衝突、父親との死別、東郷平八郎(渡哲也)との出会い…
好古(阿部寛)は、身を固めました。
相手は、元下宿先旗本の娘の多美(松たか子)。
見合いでしたが、画策したのは、上官の児玉源太郎(高橋英樹)と母、貞(竹下景子)。
でも、「茶碗がもうひとつあってもいい」という件は、粋でした!
(好古もまんざらでもないということで…)
でも、ひとつ疑問が…
旧旗本の佐久間家は、多美以外全く出てきませんが、どうなっているのでしょう??
わかる方教えてください。
今回は、長々と書き連ねてしまいましたが、これも指のリハビリ
ということで
おあとがよろしいようで…(笑)
まだ、完治していないのですが、日曜日のこの記事は飛ばすまいと、我慢して書き込んでおります…

さて、第3回…
今まで、主人公の3人が関わる所の話の展開のみでしたが、
今回からは、外野(といっても時代の流れの説明みたいな感じで)が動いてきます。
伊東博文(加藤剛)、陸奥宗光(大杉漣)、川上操六(國村隼)の駆け引きは、主役3人とは別次元で展開して行きました。
でも、見ごたえありました。
日清戦争開戦前夜の様子が、わかりやすく表現されていたと思います。
伊東博文は騙されたという説ですね。
ところで肝心の主役3人ですが、
正岡子規(香川照之)が、ついに喀血してしまいます。
子規は、喀血した後こそ精力的にいろいろな活動をしたんですね。
ペンネームも口の中が赤いホトトギス(=結核)に因んで、子規とし、(→自虐的と突っ込まれておりますが…

帝国大学を中退して、俳句一本で生活をし始めます。
また東京に母・八重(原田美枝子)、妹・律(菅野美穂)を連れてきて一緒に暮らします。
余命幾許もない病人がここまで活発に動けるとは…
自分も見習わなければいけないと感じます

真之(本木雅弘)も色々活発です。
傍若無人な陸軍との衝突、父親との死別、東郷平八郎(渡哲也)との出会い…
好古(阿部寛)は、身を固めました。
相手は、元下宿先旗本の娘の多美(松たか子)。
見合いでしたが、画策したのは、上官の児玉源太郎(高橋英樹)と母、貞(竹下景子)。
でも、「茶碗がもうひとつあってもいい」という件は、粋でした!
(好古もまんざらでもないということで…)
でも、ひとつ疑問が…
旧旗本の佐久間家は、多美以外全く出てきませんが、どうなっているのでしょう??
わかる方教えてください。
今回は、長々と書き連ねてしまいましたが、これも指のリハビリ

おあとがよろしいようで…(笑)